深夜12時デスクトップ前

一介のジャニオタの日常とたまにライフハック系とガジェット(詳しくはない)

ジャニオタライフを充実させるためにガジェットがとにかく欲しいんだ

ちょっと自己紹介の後、オタ活に役立つであろうガジェットを少し紹介しているので、自己紹介どうでもいい!て方はスクロールしてもらえればと!

 

 

 

ジャニオタみんなの憧れ、、、

 

防振双眼鏡。

 

東京ドームに40.41ゲート*1から入場しても、アリーナ画質で自担を捉えることができる(らしい)代物・・・

 

そんな防振双眼鏡をはじめ、世の中には色々なガジェットがあふれています。

ここは、そんなガジェットたちをジャニオタ目線で紹介していったり、オタ活ライフハック的なものを発信していくブログにできたらなと思います。

ブログ主がかなり飽き性なので、ものすごく気まぐれなブログになることやむなしですが・・・

 

あ、ガジェットというのは、道具だったり、装置、仕掛けのことを言うそうです。

現代では主に、小型電子機器だったり、デジタル周りの小物を指すそうですね。当ブログでもその意味で使っていきます。

 

とはいえ、ブログ主もガジェットに詳しい訳ではないです・・・ガジェオタと呼べるような知識なんて全く備わってないです・・・(´・ω・`)

ブログに書くことを通してお勉強して行きますね(´・ω・`)

 

 

 

 

で、お待たせしました。

ここからは、私が独断と偏見で選んだ

ジャニオタのオタ活に役立つであろうガジェット3選

めっちゃ少ないですが、少数精鋭ってのと、ただ単に手が疲れて・・・()

※防振双眼鏡は知れ渡りすぎてるのであえて抜きました。

※一応全部デメリットも挙げるようにしてますが、どれもすごくいい商品なのでほぼ難癖っぽくなってます。ごめんなさい。

 

 

1つめ

サンワダイレクト フォトスキャナー 

 

 

ガジェットというかマシンでしょうか・・・。名前の通り、写真用のスキャナーです。もちろん写真以外の紙媒体もスキャンできます。

商品名にもある通り、スキャン速度が高速なのと、とにかく高画質でスキャンできるのが最大の利点です。

何より、自動読み取りタイプなのが、大量に写真を買うタイプのジャニオタには大きな利点です。

挟み込むタイプのスキャナーだと、スキャン台を綺麗にして、写真を並べて、カバーを閉じて、ボタンを押して、スキャンを待って・・・と何かと時間と手間がかかります。

このスキャナーだと、起動させたらそのままスキャナ部分に吸い込ませていくだけでスキャン完了です。公式写真(L版サイズ)1枚あたりなんと約2秒でスキャン完了。カバーの開け閉めだったり、ボタンを押したりの煩わしい操作がなく、本当にどんどん吸い込ませていくだけでOK。超楽。

 

デメリットとしては、価格と、機体が絶妙にかさばる大きさと形なところですかね・・・。

 

 

 

2つめ

 

SONY ポータブル超短焦点プロジェクター 「LSPX-P1」

 

www.sony.jp

 

これもガジェットというには少しデカイですが。。。()

ポータブルプロジェクターという名前の通り、持ち運び可能な小型プロジェクターです。

お手持ちのスマートフォンに専用アプリを入れることで、スマホからの操作が可能になります。

オートフォーカスなので、煩わしいフォーカス調整の作業も必要ありません。

 

「欲しいけど、置く場所がないし、影が映りこむのがなあ・・・」というのもこれは解決してくれます。なんと、投写する壁の壁際に置くだけでいいのです。※???と思った方は上のリンクのソニーさんの公式サイトを見てみてください。(投げやり)

影が!!!写り込まない!!!!!画期的・・・・!!!!!!

これなら影の映り込みを気にせずにペンライトをブン回しながら思う存分狂喜乱舞できます。

 

それから、このプロジェクターのもう一つの特徴として、壁面だけでなく、床面にも投写できるという点があります。

プロジェクターの映像って、見てるとどうしても疲れてくるんですよね。デカイし。

でもこれなら、例えばテーブルの表面にコンサートを投写させておいて、それをBGVにしながら作業〜なんてことができるんです!

投写サイズは、投写面までの距離によって最小で22インチ(最大80インチ)の小ささまで縮めることができるので、ほどよい大きさで楽しむことができます。

 

ただ、ジャニオタにとっては致命的な欠点が1つだけあって、バッテリー駆動時間が短い*2こと・・・。どちらかというと、コンサートよりも、画像や、短めの映画なんかを投射するのに向いているかもしれませんね。

あとお値段はやっぱりそれなりにします。ただ私は欲しい。影が映らないから。

 

 

 

 

 3つめ

RICOH 全天球カメラ 「THETA(シータ)」

 

RICOH デジタルカメラ RICOH THETA m15 (ホワイト) 全天球 360°カメラ 0910700

RICOH デジタルカメラ RICOH THETA m15 (ホワイト) 全天球 360°カメラ 0910700

 

 

これはオフ会向けアイテムですね。全天球カメラと言って、360°、全方向の映像を一枚の画として撮ることができます

例えば、カラオケでの擬似コンサートの際、デュアルモニターの二つの映像と、我々オタクたちの映像をダブルで記録できるありがた迷惑な代物です。

 

そして、このシータの最大の活躍の場。それが、駅構内広告ジャックの時です。

ひとつずつ撮るのはもちろん至福の時間です。「あ〜こんなに自担がたくさん><撮りきれないよ〜><」わかる。楽しい。

ただ、このシータを使うと、それが一気見できちゃうんです!

パノラマ撮影ももちろんいい!いいんです!けれど、このシータでの見え方はパノラマ撮影での見え方とは一味もふた味も違うんです。

言うなれば、グーグルマップで街を見ている時のあの感覚

やばくないですか?構内ジャックをそのまま保存できちゃうと言っても過言ではない。マジで。

 

持ち手部分がすこ〜〜しだけ写り込んでしまうのが残念ポイントですが、本当に微々たるものなので、構内ジャックマニア(?)は買って損はなしかと。

 

 

 

 

 

 

 

以上が私の選んだジャニオタのオタ活に役に立つ(?)であろうガジェット(???)3選でした!

本当に独断と偏見でしかないので、書き終わって「なんだこれ」って気分ですが。。。

またおすすめのガジェットなどなど、ここで気まぐれに紹介していくかと思いますので〜では〜ノシ

 

 

 

 

 

 

*1:天井席に繋がるゲートのこと

*2:画質モード「プリセット1」、音量80%位置で動画を再生時の駆動時間だそうです。